ご挨拶

近藤信秀 教室長

チャレンジそろばん 近藤信秀 

 私たちが子供の頃は「そろばん」「習字」が「おけいこごと」でした。

今はそれ以外にも、ピアノ・スイミング・英語等たくさんあります。

 

昔はそろばんが出来れば仕事をするのに役に立つと言われて、商業高校の必修科目として珠算があったくらいです。しかし今や「そろばんは子供の 勇気・やる気・判断力」を引き出す魔法の道具です。

 

1+4を指で数えながら答えていた幼児が、7+4をイメージできるようになり、23+37がスラスラと、105-28がすぐ答えられるようになります。九九もいつの間にか覚えています。

 

子供の「できた!」という気持ちが、一歩踏み出す「勇気」を生み出し、

「できた!」「わかった!」を積み重ねて、もっと難しいことにチャレンジする「やる気」を作っていきます。

 

頭の中にそろばんがイメージできるようになると頭の中で勝手にそろばんの珠が動いていきます。

珠算式暗算は小学校の筆算と違い計算間違いがなくスピードが格段に速いです。

お子さんの頭の回転は自然に早くなります。大人になって必要な物事の対する「判断力」も少しずつ育まれていきます。

 

子供たちには無限の可能性があります。これからたくさんの事を学び、その知識を持ってたくさんの事にチャレンジしていくことでしょう。もちろん、失敗もするかもしれませんが決してあきらめない気持ちで頑張ってもらいと思います。そろばんを通じて何事も頑張れる子供たちを育てていくことを私の信念として指導していきます。

田中弘子 先生

チャレンジそろばん 田中弘子

まだそろばんに触れた事がなくても、まずはチャレンジしてみましょう!少しずつ自分で上達を感じられるのがそろばんのいいところです。

近藤由香里 先生

チャレンジそろばん 近藤由香里

そろばんは脳を鍛える魔法の道具です。検定試験での賞状をもらえば子供たちのヤル気もUPします。

たくさんの子供たちに楽しくそろばんを体験して欲しいと思っています。



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